治療例・装置

矯正早期治療例

症例1 前歯がデコボコしている(8歳女性)

治療前
before_1
治療中
treating_1
治療後
after_1

症例2.歯列の幅が狭く、前歯が出ている(8歳、女性)

治療前
before_2
治療中
treating_2
治療後
after_2

症例3 出っ歯(11歳男性)

治療前
before_3
矯正装置の使用
treating_3
治療後の口元
after_3

症例4 受け口(6歳女性)


矯正治療前

矯正治療前・横顔

矯正早期治療中

矯正治療後

矯正治療後・横顔

症例5 開咬(7歳女性)


矯正治療前

矯正治療中

矯正治療後

非抜歯矯正治療例

症例1 永久歯列完成後の非抜歯矯正(15歳女性)


矯正治療前(左から 上顎・正面・下顎)

矯正治療後(左から 上顎・正面・下顎)

症例2 成人の非抜歯矯正(25歳女性)


矯正治療前

矯正治療後

見えない装置治療例

症例1 舌側矯正(23歳女性)

矯正治療前
before
矯正治療中
treating
矯正治療後
after

症例2 マウスピース型矯正装置(アライナー・インビザライン)による前歯の整列


矯正治療前

アライナーセット

矯正治療後

矯正装置


セラミックブラケット

メタルブラケット

裏側の装置

マウスピース型矯正装置
(アライナー・インビザライン)

インビザラインは、アメリカのアラインテクノロジー社より提供されている、カスタムメイドの矯正装置で、これまで世界80か国以上で400万人以上の治療実績があります。(2016年10月現在)

インビザライン・システムは、FDA(アメリカ食品医薬品局)の医療機器として認証を受けているマウスピース装置で、ISOを取得している最新の工場で製造されています。

日本において、インビザラインを含む国内外のすべてのカスタムメイドのマウスピース型矯正歯科装置は、それぞれの患者様ごとに作成している装置で、市場流通性がないことから、薬事法上の医療機器にも、歯科技工法上の矯正装置にも該当せず、医薬品副作用被害救済制度が適用されない場合があります。

マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)のマウスピース材料自体は日本の薬事認証を得ており、アレルギー等に関する安全性は確保されています。